OUR JOURNEY
活動の歩み
遠隔操作技術の研究開発から林業DXへ。VISPELLが歩んできた軌跡を、Xでの発信記録とともにご紹介します。
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2020-2021
遠隔操作技術の研究
開発室に砂を200kg入れ、1/12ラジコン重機をインターネット経由で遠隔操作するところから開発が始まりました。遠隔操作システムは本物の重機に応用され、低遅延インターネット経由遠隔操作を実現。
遠隔重機トレーニングセンターの「ドカボリ開発チーム」は振動傾きフィードバック機能付のコンパクト操縦席を開発しました。重量は80kgコロ付。これまでの大掛かりなフィードバックチェアと比べて移動が簡単です。#ニュースリリース pic.twitter.com/QDrY7aeq2v
— VISPELL LLC (@vispellllc) August 8, 20202021年2月25日、内閣府みちびきを利用した実証試験を静岡県富士市で実施しました。
— VISPELL LLC (@vispellllc) February 25, 2021
翌日朝刊の #静岡新聞 社会面で本試験の記事が掲載されております。青島記者の的確な記事に感謝でございます。#建機 #自動運転 #自律運転 #ROS #arav #ビスペル pic.twitter.com/pP2bgkHfwDF9PのMoving baseを検証するため90度動く雲台を作ってようやく観測しはじめたらFIXしない…
— VISPELL LLC (@vispellllc) January 11, 2022
衛星配置調べたら数が足りない… pic.twitter.com/V96stVZP2o